解決事例 労働災害

事例8証拠保全の同時申立てを利用することで多額の和解金を獲得した事例

私が担当しました

笹野皓平

笹野皓平弁護士

後遺障害等級

12級

弁護士介入後の等級

12級

事例8

証拠保全の同時申立てを利用することで多額の和解金を獲得した事例

依頼者

Bさん/28歳

受傷部位

業種

製造

解決方法

訴訟

事故の内容

依頼者が金属部品を特殊な機械で清掃中,眼等を負傷し,眼の調整機能障害等が残存したというもの。

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事例7会社側が労災保険を越える賠償請求の支払を拒絶した事例

私が担当しました

権基峰

権基峰弁護士

後遺障害等級

非該当

弁護士介入後の等級

非該当

事例7

会社側が労災保険を越える賠償請求の支払を拒絶した事例

依頼者

Aさん/42歳

受傷部位

下肢

業種

その他

解決方法

示談

事故の内容

 倉庫内の棚の前で車両部品の整理作業をしていたところ,台車を押していた別の従業員が誤って台車の前方部を依頼者の足に衝突させたというもの。
 依頼者は,会社側に今後の補償内容について話し合いを求めていたが,当該従業員や会社から誠意ある謝罪がなく,また,会社からは,労災保険を越える補償を求めるなら裁判でもしたらよいと言われ,弊所に相談に来られた。

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事例6債権者破産の申立等を利用することで多額の賠償金の回収に成功した事例

私が担当しました

笹野皓平

笹野皓平弁護士

後遺障害等級

1級

弁護士介入後の等級

1級

事例6

債権者破産の申立等を利用することで多額の賠償金の回収に成功した事例

依頼者

Bさん/42歳

受傷部位

頭部

業種

その他

解決方法

訴訟

事故の内容

依頼者が業務中に倉庫内に積み上げられていたパイプの上から転落し,四肢麻痺等の後遺障害が残存したというもの。

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事例5相手方会社の提示額の妥当性を調査検討して示談した事例

私が担当しました

権基峰

権基峰弁護士

後遺障害等級

1級

弁護士介入後の等級

1級

事例5

相手方会社の提示額の妥当性を調査検討して示談した事例

依頼者

Cさん/30歳

受傷部位

頭部

業種

その他

解決方法

本人による示談

事故の内容

依頼者は,数次請負の末端従業員らの内の一人で,事故当日,足場の組立て等作業主任者として足場解体作業に従事していたところ,同足場から転落し,四肢麻痺等の障害が残存したというもの。

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事例4社内において管理職として取り扱われていた者の割増賃金請求が認められた事例

私が担当しました

川島直人

川島直人弁護士

事例4

社内において管理職として取り扱われていた者の割増賃金請求が認められた事例

依頼者

Mさん

受傷部位

なし

業種

不動産

解決方法

訴訟(裁判上の和解)

事故の内容

社内で管理職として取り扱われて割増賃金の支払いがされていなかった者の割増賃金請求をしたというもの

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事例2約2000万円の認容判決を得た事例

私が担当しました

南佳祐

南佳祐弁護士

後遺障害等級

8級

弁護士介入後の等級

8級

事例2

約2000万円の認容判決を得た事例

依頼者

Dさん/35歳

受傷部位

上肢

業種

製造

解決方法

訴訟

事故の内容

依頼者がプレス作業従事中に,誤って自らの手指をプレス機械に挟圧されてしまったもの

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事例1所属先会社(下請会社)だけでなく元請会社の責任も認めさせたことで,相当額の賠償金の回収に成功した事例

私が担当しました

笹野皓平

笹野皓平弁護士

後遺障害等級

10級

弁護士介入後の等級

10級

事例1

所属先会社(下請会社)だけでなく元請会社の責任も認めさせたことで,相当額の賠償金の回収に成功した事例

依頼者

Bさん/45歳

受傷部位

下肢

業種

その他

解決方法

訴訟

事故の内容

依頼者が道路上で土木工事作業に従事していたところ,同僚が運転する建設機械に足を踏まれ,踵骨骨折等の怪我を負ったというもの。

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