業種 その他

事例4精算金請求事件

私が担当しました

畝岡遼太郎

畝岡遼太郎弁護士

事例4

精算金請求事件

依頼者

Aさん/50歳

業種

その他

ご相談内容

取引先とのトラブル

解決方法

任意交渉

ご相談内容の詳細

依頼会社は住宅のリフォームに関係する物などの販売設置工事を行う会社であるところ,顧客(注文者/購入者)の代金の支払いについては,顧客が契約する信販会社から,精算金として支払を受けることとなっていた。
ところが,各信販会社が加盟する協会に依頼会社に対する苦情に関する情報が登録されたことを理由に,相手方である信販会社(以下,「相手方会社」という。)が,依頼会社に対する精算金合計1000万円(顧客約10人分)以上の支払いを拒絶したというものである。
なお,協会に登録された情報は,当該苦情の申し出があったということであり,苦情の正当性等の裏付けがあるわけではなく,依頼会社は当該苦情に該当する行為を行ったことはなかった。

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事例6債権者破産の申立等を利用することで多額の賠償金の回収に成功した事例

私が担当しました

笹野皓平

笹野皓平弁護士

後遺障害等級

1級

弁護士介入後の等級

1級

事例6

債権者破産の申立等を利用することで多額の賠償金の回収に成功した事例

依頼者

Bさん/42歳

受傷部位

頭部

業種

その他

解決方法

訴訟

事故の内容

依頼者が業務中に倉庫内に積み上げられていたパイプの上から転落し,四肢麻痺等の後遺障害が残存したというもの。

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事例5相手方会社の提示額の妥当性を調査検討して示談した事例

私が担当しました

権基峰

権基峰弁護士

後遺障害等級

1級

弁護士介入後の等級

1級

事例5

相手方会社の提示額の妥当性を調査検討して示談した事例

依頼者

Cさん/30歳

受傷部位

頭部

業種

その他

解決方法

本人による示談

事故の内容

依頼者は,数次請負の末端従業員らの内の一人で,事故当日,足場の組立て等作業主任者として足場解体作業に従事していたところ,同足場から転落し,四肢麻痺等の障害が残存したというもの。

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事例1所属先会社(下請会社)だけでなく元請会社の責任も認めさせたことで,相当額の賠償金の回収に成功した事例

私が担当しました

笹野皓平

笹野皓平弁護士

後遺障害等級

10級

弁護士介入後の等級

10級

事例1

所属先会社(下請会社)だけでなく元請会社の責任も認めさせたことで,相当額の賠償金の回収に成功した事例

依頼者

Bさん/45歳

受傷部位

下肢

業種

その他

解決方法

訴訟

事故の内容

依頼者が道路上で土木工事作業に従事していたところ,同僚が運転する建設機械に足を踏まれ,踵骨骨折等の怪我を負ったというもの。

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